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新宿にて、解禁直後のボジョレーを [グルメ・呑み喰い処]

つい先日、同業者でもある友人たちと久々に飲んだ。

今年の「ボジョレー・ヌーヴォー」も販売解禁になったばかりということで、
ワインが飲みたくなって選んだ店は、
新宿駅ビル(ルミネ)内の洋食店「ビストロ・ダルブル・カスレ」。

「ええ~?ガラに合わんな~」と言わないでください。
たまには行くんです、こういう店にも(笑)。

面子の中に妊婦さんがいたこともあって、全面禁煙の店を選んだのだが、
最近はフロアごと全面禁煙にする駅ビルが増えてきて、こういう時に助かる。
上着に匂いもつかないし、料理や酒の味もじっくり楽しめるので有難い。

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生ビールを空けた後、さっそくヌーヴォーを。
ただ、ギャルソンが申し訳なさげに言うには、
前日に解禁になったばかりということで注文が殺到し、
すでに2杯分しか残っていないとのことだった。

一応は残っていてラッキーということで、
「カリーム・ヴィオネ」の最後の2杯分をいただく。
まだ、ちょうど店には2人しか到着していなかったし(笑)。

去年の物は出来が良くて話題になっていたような気がするが、今年のもなかなか。
まあ、ヌーヴォーにも色々あるし、ワインの知識には乏しいので確かなことは言えないが、
適度にまろやかで酸味があり、程よい喉越しをじっくり楽しませてもらった。
後から来られた方々、品切れですみませんでした(笑)。

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こちらが、この店の屋号にもなっている「カスレ」という料理。
フランスの田舎料理で、鴨肉とソーセージと豆を土鍋で煮込んだシチューである。
実は初めて味わうものだったのだが、これが旨かった。
肉をシチューにほぐして食べるのだが、それと豆との絡まり具合が、ワインのツマミに最高。

食事としては、パンと一緒に注文して食べるのだろう。
ぜひまた注文してみたいと思える味だった。

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他にキッシュ、サラダ、グラタン、肉類を食して、最後にオムライス。
個人的にはデミグラス・ソースよりも、
オムライスにはトマトケチャップをかけて欲しいが、まあたまには良い。
実際に旨かったし。

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店内は金曜ということで、ほぼ常時満席。
立地上や店の特徴からも女性グループやカップルばかりだったが、
必要以上の飾り気がなく、お洒落すぎない雰囲気は、割と自分好みだった。
ワインが飲みたくなったら、また行きたい。
友人らとの久々の会話も弾み、いつもながら飲みすぎたが、楽しく過ごせた。

ビストロ・ダルブル・カスレ(新宿駅南口・ルミネ1の6階)
http://www.lumine.ne.jp/shinjuku/restaurant/01/cassoulet.html
 

築地市場、ホルモン丼の老舗「きつねや」 [グルメ・呑み喰い処]

 
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久々に、東京は築地市場へ行ってきた。
とはいえ、少し前のことなので、通行人が半袖姿だったりするのはご容赦あれ。

市場といっても、私の用事は買い物ではなく、
いつも昼飯を食いに行くのが目的である。

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築地市場には、場内はもちろん場外の商店街にも、旨い店がたくさん建ち並ぶ。
基本的に市場で働く人が食事をするための店だから、
朝の4時~5時に開店して、昼過ぎ(13時半ぐらい)には閉まってしまう。

そういえば昔、勤めていた会社で徹夜したとき、
近くなので朝4時頃に行ったことがあったが、
もうすごい人でごった返していた。もちろん市場で商売をする人で。

さて、場外市場にあるこの「井上」というラーメン屋(上写真)も、
昔ながらの中華そば一本槍で好きなのだが、今回は見送り。


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どんぶり物が喰いたかったので、同じ並びにある「きつねや」へ。
店の主人が豪快に鍋をかき回す、この風景はある意味、場外の名物といえる。

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「きつねや」は、牛モツを味噌で煮込んだ「ホルモン丼」の店だ。
カウンターは3席しかないため、向かいのテーブルでの立ち食いする人がほとんど。
運良く左端の席が空いていたので腰を下ろし、「ホルモン丼」を注文すると、
主人が鍋から手早く上げたホルモンを、どんぶり飯にかぶせて出してくれる。

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飯が見えないほどに盛られたホルモン。
黒毛和牛の内臓、小腸と肺だけを使っているとか。
築地市場の目の前という場所柄、肉の素材は申しぶんない。

プリプリした歯触りのホルモンに、
味噌ダレが染み込んで、飯との相性が抜群である。
このネギもまた旨い。
主人は朝から大鍋の前に立ちっぱなし、15分おきに味見を欠かさない。まさに職人。

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これは以前行ったときに撮った「焼き豆腐」で、ホルモン以上にビールに合う。
のん兵衛であれば、昼間でも容赦なく、ビールも注文してしまうだろう。
この店、今は食事がメインだが昔は飲み屋だったそうだ。もう3代続く老舗とか。

ホルモンや豆腐は、ぜひとも夜に一杯ひっかけながら味わいたいが、
場所柄、昼間にしか味わえないのが惜しい限りだ。
(主人も、ホントは夜にじっくり味わってほしいんだけど…と言ってた)

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ホルモン丼は800円と、それなりに値段は張る。
まあ、チェーンの牛丼屋などに比べればだいぶ高価だが、
旨い親子丼の店などに行くとこれぐらいは支払うし、
たまに築地に寄ったときに喰う程度のものだから、納得は行く。

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腹ごなしに、場内もちょっと覗いてみる。
「寿司大」は、あい変わらず凄い行列である。
海外のガイドブックに載っていることで、外国観光客の姿も多い。

そういえば、築地市場で寿司って喰ったことがない。
だって、いつも行列しているんだもの(笑)。値段も普通に高いし…。

市場には海鮮丼の専門店も多いが、実はあれは観光客向けに最近できた店がほとんど。
それも、旨ければ良いのだが、築地でなければ食べられないような、
本当に素晴らしいネタを出す店は少ない気がする。

築地だから海の物が旨いと思いがちだが、
そもそも、この市場では海産物だけでなく、あらゆる食材が取引されている。
注意しないと、期待をかなり裏切られることもある。

そのせいか、市場で働く人たちのほとんどは、寿司や海鮮丼屋ではなく
定食屋やカレー屋、先ほどの「きつねや」のような店で食事をしているようだ。
私も並びたくない性分なので、市場の人が食べに行くような店をマークしている。
(注・寿司大は、ここで言う海鮮丼屋ではなく寿司屋です)

そんなわけで、行列を横目に、
隣にひっそりと建つ喫茶店「愛養」に入る。

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ほぼカウンターだけの、細長い店。
最近は観光客も多く訪れる賑やかな市場にあって、この店の中は静かで落ち着く。

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コーヒーカップに屋号が入っているあたり、無骨な店にしてはポイント高い。
右はミルクセーキ。ホットのミルクセーキを出す店は、あんまり見られなくなった。

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この店、なんと朝3時に開店するようだ。まさに市場の人々のオアシスなのだろう。
メニューを見ると飲み物は色々あるが、食べ物はトーストとアイスクリームだけ。
その潔さがまた良いではないか。

その後は、いつものごとく「茂助だんご」を買って帰った。
 

さぼうる2にて、「男盛り」のナポリタン。 [グルメ・呑み喰い処]

9月5日に記した、神保町の名喫茶「さぼうる」。

そのすぐ隣にある「さぼうる2」にも、
以前から心惹かれていたため、外出のついでに立ち寄ってみた。

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「さぼうる」本店には、基本的にサンドイッチやピザなど
パン系の食べ物しか置いていないが、
2号店の「さぼうる2」は、飲み物はもちろんだが、 食事を中心に提供している店で
昼時はこちらの方が混雑する。 本店(昭和30年創業)から20年ほど後にできたと聞く。

中に入って、何にしようかと迷った挙句、
定番の「ナポリタン」を注文


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どかっと運ばれてきたのは、特盛りというか
「男盛り」とでも表現したいような、 素晴らしい盛り付けのナポリタン。

小洒落た喫茶店などでスパゲティを頼むと、
大抵、量の少なさに物足りなさを覚えるのだが、
このぐらいの量であれば文句のつけようがない。
単品600円、コーヒーサラダセットで850円と、値段にも納得。

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スパゲティは他に「イタリアン」や「バジリコ」があり、
また、カレーやハンバーグ定食などにも心惹かれたが、
一番人気はやはりナポリタンのようで、 この盛り付けにも関わらず、女の人も結構注文していた。

まあ、皿が平らで大きさもさほどでもないから、
見た目ほどには大げさな量ではないが、 小食の人はちょっと苦労するかもしれない。

しかし、噂に違わず目でも十分に楽しませてくれるナポリタンである。
チーズとタバスコをふんだんにかけて豪快に平らげた。
最初は山を崩さずに食べるのに苦労したが(笑)。
味のほうは、まあごく普通の懐かし系だが、十分に満足させてくれた。

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食後に運んでもらった、苦味のあるコーヒーで〆くくる。


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ちなみに、「さぼうる」とはスペイン語で「味」という意味らしい。
決してフランス語のサボタージュ、つまり、
「サボる」ことを推奨している店ではない(笑)。

まあ、私がもしこの店の近くで働いていれば、
サボりに来ること確実だろうとは思うが。

大森の老舗喫茶、珈琲亭ルアン [グルメ・呑み喰い処]

最近は、すっかり古い喫茶店めぐりに
ハマッてしまい、出先でそういう店を見つけると入らずにはいられない。

いや、前からよく行っていたので、ハマッている…という言い方はおかしいけれども、
20代ぐらいの頃は、なかなか入りづらかった店も最近は年相応になったというか、
自然に溶け込めるような気がして、抵抗なく入れるのである。

今朝は、大森駅(東京大田区)の東口から5分ほどの所にある「珈琲亭 ルアン」へ。


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創業は1971年というから、もう40年近くになる。
使い込まれたカウンター、ランプなどのインテリア
いかにも「昭和」を感じさせる貴重な憩いの場である。

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革張りの椅子に、珈琲豆がはめ込まれたテーブル
いつまでも腰を落ち着けていたくなるような雰囲気だ。


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飲み物にプラス100円すると、トーストとゆで卵のモーニングセットが頼める。
モーニングといっても、7時の開店から13時まで出しているので、客にとっては有難い。
運ばれてきた骨董品のようなトレイを見て、大変にいい気持ちになる。


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ちょっとだけビールでも…と思ったが、
無かったのでアイスコーヒーをオーダー。
この店の、個人的な難点といえば、アルコールが一切無いことかな(笑)。

私は普段、ストローを使わないのだが
口をつけるのも申し訳ないような、陶器のグラスが出てきた。
後でメニューを見たら、関東では珍しい
ミックスジュースもあったので、それにすれば良かった気も。


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こうした古い店には、先日の「さぼうる」同様に
名物おじさんがいるのだが、やはりこの店にも健在であられた。

創業者の方で、この店を始める前は和菓子職人をされていたとか。
和菓子屋として独立しようとしたが、
設備投資が大変だったので諦め、喫茶店を始めたという。
道理で、洋風喫茶ながら隙のなさ、和の繊細さが現れているわけだ。

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老舗には、一つひとつに味わい深い歴史がある。
こうした味わいは、チェーン店に行くばかりでは決して得ることができないものだ。

昔ながらの店が淘汰されていく現状、
出来る限り足を運んで、店の存続に貢献しようと思わずにいられない。

神保町の名物喫茶「さぼうる」。 [グルメ・呑み喰い処]

古本屋街として知られる神田・神保町。
白山通りと靖国通りの交わるにぎやかな交差点、そのそばの路地に建つ
昭和30年創業の老舗喫茶「さぼうる」に立ち寄ってみた。

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こちらは飲み物とパン類メニューを提供する本店。
すぐ隣には、ナポリタンやカレーなどの食事メニューを出す「さぼうる2」が建ち、
さながら、この路地は「さぼうる通り」とでも呼びたくなる独特の景観がある。

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店内には、古本屋街にふさわしく、じっくりと読書にふける客の姿が多い。
テーブル椅子、店頭のトーテムポールなどは、
創業から半世紀以上を経た今も、ほぼ当時のまま。

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当時のままといえば、このマスター(鈴木さん)も
創業から勤めて55年になるという。
友人が始めた店を手伝ううち、途中で経営を譲り受けたとか。
マスターのファンも多そうだ。55年といわず、90年でも100年でも続けてほしい。

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ピザトースト(大700円)を頼んでみた。
ふっくらした分厚いトーストに、とろっとしたチーズ
まったく、文句のつけようのないピザトーストといえる。満足。

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この生ジュース(バナナ・イチゴ)も傑作。
砕いた氷とともに、果物と牛乳をミキサーで混ぜたものが出てくる。
まだ氷が解けきっておらず、程よくシェイクされた何ともたまらん飲み口。

マスターの勧め通り、ストローを使わずに直飲みしてみた。うーむ、イケル。
お代わりしたくなってしまったぐらいだ。

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昔ながらの店らしく、まるで隠れ家のように、地下にもテーブル席がある。
夜11時まで営業しているため、夕方からはアルコールを楽しみに訪れる客も増える。
次は、酒を飲みに来てみよう。

いつまでも残って欲しい遊園地と、もんじゃの焼ける駄菓子屋 [グルメ・呑み喰い処]

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取材で、東京荒川区の「あらかわ遊園」の近くに行った。
ここは昭和11年創業の古い施設で、区営のためか
それほどの賑わいもないのに、しぶとく生き残っている遊園地である。

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時間があったので、入園料(200円)を支払い、中へ入ってみる。
観覧車をはじめ、各種乗り物や、サルや鹿のいる動物園、釣堀など
小さいながらも、子供たちの好奇心をくすぐる遊戯物が、さまざまに稼動していた。

私の地元(横浜市戸塚区)にも、かつては「横浜ドリームランド」という遊園地があり、
子供のころは年に2~3回は遊びに行って、色々な思い出を刻んだから、
こうした遊園地には、特別に郷愁のような念を覚えてならない。

遊園地の「黒船」ともいえるディズニーランドとの競争に敗れ、
ドリームランドは2002年に閉園してしまったが、
「あらかわ遊園」は、残ってほしい。財布を気にせず楽しめる場として、
いつまでも子供たちに夢を与え続けて欲しいものだ。

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都電荒川線のホームに帰る途中にある団地、
そのすぐ下には、プールがあって、家族連れや子供グループが楽しそうに遊んでいた。
昔の記憶を思い起こさせてくれる、夏休みの風景。


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ほどなくして、一軒の駄菓子屋を発見。「こどもの家 きくや」とある。
入ってみると、駄菓子やかき氷を売っているほかに、
店内で「もんじゃ焼き」が食べられるようになっている。
物腰の柔らかい老夫婦が経営しているようだ。

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一組のプール帰りの母子が、もんじゃを楽しんでいた。
いい光景だ。
なんとも美味そうであったが、満腹に近かったのと、
なにしろこの炎天下、冷房のない店内では、ちょっと座って食す気にはなれず…(笑)。

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冷蔵庫を覗いてみる。
仕事中でなければ、ビールと行きたいところだったが、
ぐっとこらえて清涼飲料水のみ頂戴する。

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オール400円という潔い価格設定。
同じような量で、この倍は平気で取る
月島のもんじゃ屋群にも見習わせたいものである…。
元々は子供がおやつとして食すものだし、どう見てもこちらのほうが正当な値段だ。

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涼しくなったら、是非ともこの店でもんじゃとビールを楽しみたいと思い、
荒川線にて次の目的地へ移動した。

市ヶ谷の手打ちそば「大川や」で昼間酒 [グルメ・呑み喰い処]

先日、編集者の岡部氏と昼間酒へ。

昼間酒とくれば、蕎麦屋。
最近の行きつけがあるそうなので、いつもの如くだが、お供させていただく。

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手打ちそば「大川や」。
暖簾がいい具合にたなびく、洒落た感じの店だ。

静かな店内、控えめにジャズが流れている。
平日の2時ごろ、先客グループもほどなく帰り、
男性の一人客が、粛々と何かを口に運んでいるぐらいだ。

蕎麦屋でも、2時ごろに一旦閉まってしまう店が多いが、
こういう、通し営業の店は本当に有難い。

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蕎麦前に、何を頼もうかと迷った末、
とりわさと、久々に「そばがき」を頼んでみた。
こういう店に来ないと、そばがきはなかなか食す機会がない。

意外とビールにも合う。
時には、ツマミまで蕎麦尽くしというのも良いものだ。

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ビールをもう一杯飲み干して、冷酒へ移行。
品揃えは割と有名どころの酒が多かった。
コクコクと味わえてしまう。

もちろん、〆はせいろの蕎麦。
おそらく十割そばだと思うが、歯応えも喉越しもほどよくて、
しっかりと蕎麦の実の香りが残っており、美味しく手繰れた。

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人気店らしく、ある人のブログによれば、
タモリが客として来ていたことがあったそうな。
空いているときに訪れたこともあり、
確かに味も申しぶんなく、居心地のよい蕎麦屋であった。

それから信濃町へ移動して、明治神宮外苑にある「聖徳記念絵画館」へ。

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さほど有名なスポットではないと思うが、ここには
明治天皇の誕生から崩御まで、つまり幕末から大正までの
歴史的な出来事が、80枚の大きな絵画で展示されている。

二条城で行われた「大政奉還」や、
海舟と西郷が会談している「江戸開城談判」などの絵を、
どこかで目にしたことのある人も多いと思うが、あの絵の現物が置かれているのだ。
日本海海戦や御前会議などの名シーンもある。

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絵はすべて同じ大きさで、壁面一杯に張り付いており、
なかなか見応えがあるので、興味のある人や
近くへ行くついでのある人には、ぜひオススメしたい。

それにしても…暑かった。
外苑を歩いているだけで、呑んだばかりの酒が、みるみる体中から蒸発していった(笑)。
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